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アラフォー転勤妻が日々・思い・愛・夢・妄想を打ち綴ってます

0528

夫がゴルフに行って静かな土曜日。

今日もしこしこと簿記3級のお勉強してます

予想問題集も2週目に突入しました

今月中にあと2回はまわして、6月からは過去問にとりかかります。

簿記挫折のプロとしては、予想問題にたどり着いただけでほんとに嬉しい。

 

 

職業訓練の授業も終わりが見えてきました。

今思えばこの講座、別に通わなくても問題なかったかなと思う

痛感したのは、独学はホント「テキスト」次第という事です

 

 

 

最初に見学に行った学校、遠すぎて結局申し込まなかったけれど、「スッキリわかる」テキストを教えて貰っただけでもはるばる行ったかいがあった。

カウンセラーの方が、「とにかくわかりやすいから」と教えてくれたのです。

 

今通っているコースでは商工会議所のテキストを使ってるんだけど、はっきりいって「スッキリ」をやらずに参加していたら、今まで同様挫折の途をたどっていたと思う。

コースが始まる前に「スッキリ!」で予習しておいたからこそ、授業についていけるんだとしみじみ実感しています。実際、簿記は右も左もわからず、、、な女の子が2人ほどいたんだけど、その子らはついに来なくなってしまった。

席が近かったら「スッキリ!」を教えてあげたのに。

若いんだから、すぐにマスターしただろうに。。。

 ってなんだか回しモノみたいになってしまった

 

 

しかし先生いわく、簿記の試験というのは全く油断ならないらしいのです。

過去問にとりかかっていないから全く気にしていなかったけど、日商の試験は難易度の差がとても激しいとの事。とにかく優しい回と難しい回の差がすごすぎて、難しい時は試験作った人に殺意が芽生えるらしい。

 

「難しい回に当たったらもうそれはついていなかったと。

でもそこであきらめず受け続ければいつか優しい回にあたりますから。

あきらめずに挑み続けましょう!」と言うんである。

 

そんな事言われても、こちとらチンタラ勉強ばっかりしている訳にはいかないので、なんとしても6月に受かりたい。

ていうか、受かる!!!(言い切るのが大事なのだす)

 

 

 

 

前々回は難しかったらしい です「災難回」わろた


第141回日商簿記検定3級 桑原知之の講評 超速報Live

 

 

40代主婦

転勤族の主婦

 

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