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saya log

アラフォー転勤妻が日々思い愚痴妄想を打ち殴るところ

朝っぱらから捨てた

スッキリ-捨てた

冬の部屋着を断捨離しました

 

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働きマンになったら

普段着部屋着は土日分だけあればいいんだもの。

 

ベルメゾンユニクロのもういかにも!な完全部屋着を1組と、

休みは極力出かけたくないけど外出せざるを得ない日用に、トップス一枚

ジーンズが一枚あれば。

それらを毎週末にぐるぐる回転すればいいだけでないだろうか

 

 

暖かくなったらネルシャツとかタートルとか

バンバン捨てまくろう

 

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amazonでずっと一位で気になってた本を買いました。

 

先に読んだ母曰く、

「これはショッピング大好きお洋服が大好きで、

クローゼットには服がパンパンに詰まってるのに似合う服が無い!

着たい服が無いよ〜っと騒いでる女性に向けたオサレ指南本であって、

買い物行かない、服は最低限あれば良い、

クローゼットはスカスカの非オサレ人間のお前が読む本ではない!!

お前の場合むしろ買いなさいだよ。」との事で

没収されました。

お洋服バカの母には響いたのね。

 

 

 

オサレに関心の無い私が

なぜこんな本を買ったかというと、

春からのオフィスカジュアルをそろえる必要にせまられ。

今ある服に買い足し~ではなく、ゼロから買う必要にせまられ。

 

家着しか無さ過ぎて、

まともなオフィス通勤経験も無さすぎて、

もう春からどうしたらいいの!

何を揃えたらいいのか!わからなくて

とりあえずアマゾンで一位だから買ってみたのですが。

買う本間違えたかもしれない

 

 

 

 

 


 

ブコフで立ち読みして購入したこちらが

私にはあっている気がしている。

 

グレーやベージュなどのシンプルカラーの定番服をベースにして、

小物(靴鞄)で味付けする、というコンセプト。

小物を変えればバリエーションがたくさん作れるので、

服自体の数は少なくて済む。

 

非オサレ人間には、その「小物で味付け」が出来ないのが問題なんだけど、

この本は、センスゼロの人でも出来る小物アレンジ方法が詳しく書いてあります。

失敗するのは、靴、カバン、ストールなど色味がちぐはぐだからなのであり、色別に小物のセットを作ってしまえば、あとはベースの服に添えるだけ。

着こなしに統一感が生まれ、失敗しません!とありました。

おう、これは使える!

 

 

早速グレーベースの服と青色小物セットを揃えようっと言ったら

全身グレーてねずみ男じゃあるまいし〜だと。

オサレ好きの母にはクソつまらないみたい

鼻から洋服好きな人は、当たり前にやってる事なんだろうか

でも悪いけど、母はたんなる服が好きな人で、決してオサレでは無いと思う

たまに一緒に歩くの恥ずかしい時がある

堂々と着る様は羨ましいけど

 

 

私は人目を気にする父方譲りだからさ

 無難でいいの〔鼻ホジ

おばはんなんだし。

小綺麗にして好感持たれる格好をしたい

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はこれらの本を読みつつ

大掃除しながら

吉報を待ちまする。

 

 

 

先ほどようやく電話が来て

春からの職場が決まりました

んもーじらしテクかよ