saya log

日々・思い・愛・夢・妄想を打ち綴るアラフォーの備忘録

台所掃除祭り

今年は夫婦でついに夏休み別々

恒例の北海道旅行も無しときた

おまけに私は働いてるから、堂々とあっちの規制も断る事が出来た

ひゃーっひゃっひゃっ!

 

 

金曜日から日曜日とんぼ返り帰省なんて冗談じゃねーぜと思いつつ、

「あなたの休みなんだから、一人で帰ってリラックスしておいで。おかあさんは私が帰らないの承知だから。」

と、穏便に事を運びたい一心で囁き続けて居たらアッサリ帰ってくれて拍子抜け

毎夏喧嘩になっていたのは、ギャーギャーわめいていたからなのね、と妙に納得!

sayaは引きを覚えた!

 

 

でも何時に出て行くのは頑なに言いやがらない

まあいいわどうでも。。。と朝ピラティスに出かけ

帰宅したらもぬけの殻なんである‼️

 

 《置手紙》

「帰省します

帰りは月曜です

着払い来たのであなたの財布から出しておきました」

 

 

 

 

 

 

 

せこーっと思いつつ

イヤッッホォォォオオォオウ‼️‼️‼️

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神が与えしこの休日を有意義に過ごすべく、

夏休みに計画していた台所掃除をおっぱじめました

 

 

 

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この本にもとづき。

まずは冷蔵庫の物全出し 

アルコール吹上げ

整理整頓

 

 

 

そしてシンク下

長年使っていたバラバラの収納グッズ捨てました

 

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《新婚時代に買ったおたまフライ返しなど諸諸セットの本体のみ》

便利でずっと使って来たけど

さよなら

 

 

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《10年前  英語の勉強に燃えていた時に買った木箱》

テキストをここにまとめて、気分で部屋を移動して勉強していた

田舎だからやたら広かったんである。

広い家に引きこもって一日中勉強していた

なんの目標もなく、ただ英語がやりたかったから

今思えばなんて贅沢な時間だったんだろう‼️

もうあんな時間はやってこない

集中力も無い

 

 

英語熱が一段落してからはシンク下で食材入れにしてました

思い出深くて捨てられなかった

しかしさよなら

捨てる時、抱きしめてお礼を言いました

 

 

 

 

 

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《京都の土産屋パートの思い出に買った醤油差し》

めんどくさくてすぐ使わなくなった

可愛いから取って置いたけど

さようなら

 

 

 

あとは隙間にハマる棚を自作する予定

といってもカラボにキャスターつけるだけ

 

それからビスとカット板で上段に棚を一段増やしたい

増えた棚に食器を移動して、あれやこれや

ニトリに出かけようっと

 

 

 

 

 

家の事色々するのは楽しい

一人になったら休みの日はこんな事ばかりしていたいな

綺麗になった部屋で一人酒

明日も帰ってこないなんて夢じゃなかろか

 

 

イヤッッホォォォオオォオウ《二回目》