住まい夢妄想空想

連休中は夫がずっと戻ってて、やはりぼかぁ~君とはたまに会うのはいいが、一緒に暮らすのはムリなんだなぁ~ という気持ちを再認識しました

夫にも事あるごとに「わしゃー君と将来同居する気はないだにー。アサガヤ姉妹みたいにアパートで隣同士といこうじゃないか」と伝え

住まいになんの頓着もなく、道路工事のショベルカーの上でも余裕で爆睡できる夫は「いいよ~~ きみのしたいようにすればいいさー」と 言葉にするとなんか器のおおきい漢!みたいだけど、そんな事はなく、めんどくさがりなんである

 

 

将来宝くじが当たる予定なので(宝くじ定期をやっています)、めでたく当たった暁には平屋をたてて、夫には離れでも与えてやるつもりだったんですが。

いっそアパートを建てて、そこに住まわせるというのはどないだろうか?と思い始め。

連休中はその手の本とか漫画を読みまくっていました

 

 

 

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私はオーナーであり、音に敏感なのでめっさぶあつい壁で、出入り口は賃借人たちとは合わないよう、別川にもうける。

隣は夫。 ごはんを作るのは嫌いではないので、夕方になったら夫の部屋へ赴き、(ここがポインツです。私の部屋にいりびたりされては困るのです)料理を作って、ちょんがーの妹もくわわわって、3人で仲良くごはん

食べるだけ食べたら、洗い物をして即解散。

 

つかずはなれず、一日一回は安否確認をして、暮らす。

当然夫&妹からは御家賃をもらう。

2部屋は賃貸にも出してるので、そこからも御家賃を頂戴する。

 

ここで、もともとモノがない暮らしだけど、さらに必要最低限のものだけで

sukkiriキレイに暮らし。

もしも私にお迎えが来た時用に、処理費用を50万位よけといて、遺書に

「ここに金があるので、これで海にまいてください。後処理をお願いします。お手数おかけします。処理がすんだ暁にはこのアパートは〇〇市へ寄付致します。」と。

したためておくのです。

そうすれば、身内がいなくて放置アパートにならずにすみます。

 

ほんとはポツンと一軒家みたいな平屋で一人で住みたいけど。

しがらみがあるから そうもいかないよね~~

それに考えたら、一軒家に女一人って怖いよ

実際、私の知り合いは2回も泥棒に入られている

(留守の時間をみはからってやってきて、1回目はタンスおくの金目のものをこっそり持ってって、2回めは荒らすだけ荒らしてしこたま持って行った!怖いよ~

ちなみにまだ友人はそこに住んでますが。。。 もう盗られるもんないからって すご。

 

 

 

アパート構想は、宝くじが当たるまでの夢妄想であるが、現実味をおびてきたのは。

田舎に戸建ての中古を買う、という事です

まさか自分がほんとに買えるようになるなんて

地方で貧乏パート暮らしの時は、夢にもおもわなんだ。

都会で3年間、頑張って貯めたお金がそこそこたまり、来年あたり マイ一軒家をかっちゃうぉー えいえいおー

 

でも まだちょこっと足りないなあ

あと1年、もっかいどっかに勤めに出たい。でもぐうたらしてたらもう働ける気がしない

 

 

へそくりは 苦労して貯めたわけでなく、普通にたまりました 定期で。

私はもともと物欲が無いので、それほどお金がかからないのです

 

 

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今日は朝の5時に散歩いって帰ってきたら、向井のおばはんがもう洗濯物干してた

はやっ! おばあちゃんになると朝が早くなる。。。

はっ 自分もかー